お知らせ

祭典・行事のご案内

靖國神社参拝

2026.6.8

 毎年終戦記念日に東京講本部では、靖國神社正式参拝を行っています。
 この大切な歴史・記憶を子々孫々に語り継ぎ、尊い命を
捧げられたご英霊に感謝の誠を捧げ、日本の安寧を繁栄を願うことが、命を受け継いだ我々の責務であります。
 未来永劫この「平和」を享受するためにも真心を籠めて参拝したいと存じます。

  

 

   <正式参拝日程>

 

  日:8月15日(土)

日  程:10:30~11:00 受付 靖國神社参集殿2階

     12:00 黙祷・正式参拝

人  数200名(定員になり次第終了)

会  費3,000円

留意事項男性は背広ネクタイ着用

     女性は華美な服装はお控え下さい

申込方法8月7日必着

      郵送・FAX・E-mailにてお申込下さい

     ※電話にて参加状況のご確認をお願いいたします

  椿大神社内東京講本部(担当:大野)

      〒519―0315 三重県鈴鹿市山本町1871

       TEL 059―371―1515

       FAX 059―371―1668

       E-mail:tokyokou@tsubaki.or.jp

 

第12回椿こども塾 開催のご案内

2026.6.11

次世代を担う子供たちを対象とした第12回椿こども塾を下記日程にて開催いたします。

自然豊かな椿の杜で、神前作法・自然体験学習など有意義に過ごし、日常生活における礼儀作法を学びましょう。

 

日程:7月29日(水)9時に社務所へ集合
           16時解散予定

対象:小学生・中学生(保護者同伴可)

内容:神前作法・弓道・自然体験学習など

定員:20名(受付終了いたしました

会費:3,000円(昼食付)

    ※保護者同伴の場合、5,000円(昼食付)

 

お問い合わせ:椿大神社社務所 TEL059-371-1515

第51回学童競書写生大会

2026.6.26

夏まつりと同時開催される本大会も今回で51回目の開催となりました。
競書(書道)の部、写生の部ともに、最高賞の〝文部科学大臣賞〟をはじめ〝知事賞〟〝中日賞〟〝宮司賞〟などがございます。栄誉ある賞を目指して、是非、ご応募ください。

 

【祭典】午前9時 学芸上達祈願祭 於:椿岸神社(境内)

     お子様の書道・絵画をはじめ各芸能の上達をお祈りいたします。

 

【開催日】8月1日(土)

     受付は、午前8時30分~午後1時(参集殿)

     出品締切は、午後3時30分(参集殿)

     ※競書(書道)の部は8月1日のみの開催です。

     ※写生の部は、8月1日~15日の間受付いたします。

       (8月2日以降受付場所:社務所  受付時間:午前9時~午後1時)

     ※受付後、期間内に作品をご提出いただきます。

 

【参加対象】小・中学生

 

【参加費】500円(用紙・弁当・記念品付)

 

【後援】中日新聞社

 

【表彰式】令和8年9月上旬(入賞者には直接連絡致します)

 

【応募作品の返却】期間11月1日~30日

         返却希望の方は事前にご連絡ください。

         ※郵送での返却はいたしません。

 

詳細は社頭配布のご案内をご覧下さい。

第44回椿大学講座

2026.6.4

開催日:8月30日(日)

会 場:椿大神社 参集殿3階

講 演:午後1時

講 師:生島 ヒロシ 先生

演 題:「心と体と財布の健康」

受講料:6,000円 ※昼食・茶室「鈴松庵」での呈茶を含みます

 

 

~講師紹介~

昭和25年宮城県気仙沼市生まれ。
昭和46年に単身渡米。昭和50年カリフォルニア州立大学ロングビーチ校ジャーナリズム科を卒業。
昭和51年にTBS入社。ラジオ番組を振出しにアナウンサーとして活躍され、平成元年に独立。
現在、ラジオパーソナリティなど多数のメディアで活躍されております。

第21回椿自彊塾 開催のご案内

2026.7.3

「第21回 椿自彊塾」を開催いたします。

この椿自彊塾は、導きの神・猿田彦大神と経営の神様と称えられる松下幸之助翁の御神德を仰ぎ、みそぎ修法や講座研修を通して、自らを見つめ直す『青年経営者修養塾』です。

境内の滝で行うみそぎ修法、日本文化に触れる茶道・弓道研修、各界講師による特別講義など、導きの神・猿田彦大神の御神域にて、心身を整え、自らの志と向き合う二泊三日の研修です。

企業経営者や企業幹部の方をはじめ、自分自身を見つめ直したい方、日本・神道の文化を通じて精神修養を目指す方など、幅広い方々のご参加を歓迎しております。

みそぎや神道作法が初めての方も安心してご参加くださいませ。



開催概要

【日程】
令和8年9月7日(月)~9日(水)

【会場】
椿大神社

【対象】
50歳までの青年経営者・企業幹部等 ※健康上みそぎ修法が可能な方

【定員】
20名(応募終了いたしました

【参加費】
80,000円(研修・宿泊・食事費含む)



主な研修内容

特別講義、みそぎ修法(滝行)、斎火行法、境内清掃、朝拝参列、富士社登拝、茶道研修、弓道研修、境内清掃、座談会 ほか



特別講師

椿大神社           宮司 山本 行恭 塾長

有限会社志ネットワーク    代表 上甲  晃 先生

学校法人鈴鹿享栄学園    理事長 金子 一也 先生

株式会社中謙      代表取締役 中村 直子 先生



初めて参加される方へ

作務衣・みそぎ装束は貸与致します。
みそぎ修法についても、事前説明と作法指導を行います。

参加者の多くがお一人でのご参加です。



お申し込み・お問い合わせ

椿大神社 社務所内 椿自彊塾事務局:小倉まで

 

TEL059-371-1515
メール:info@tsubaki.or.jp

第19回神の森コンサート開催のご案内

2026.6.19

今年も秋の夜長の境内にて、神の森コンサート~千古の杜より音楽のそよ風~を開催いたします。
ご自由(無料)に拝観いただけますので、是非皆様お誘いあわせてお越しください。

 

日 時:9月5日(土)午後6時30分~ 開演  ==拝観無料==

会 場:椿大神社外拝殿内(雨天開催)

出演者:・森田梅泉
    ・trio LiTA(加藤ひなの・小倉実和子・弓立翔哉)
    ・西部少年少女合唱団


【森田梅泉】

縄文の笛、隕石、翡翠、篠笛、能管、龍笛、神楽笛、心笛、フルート、アルトフルート、竹インディアンフルート、神楽鈴など様々な笛を奏でる。
天界の音光を現代の音に作曲する。
07,08年ニューヨーク、ハワイで公演、演奏家デビュー。
全国各地演奏活動のほか、神社仏閣などで奉納演奏や御神事のお手伝いを行う。フルート・篠笛の教室を全国各地で開催中。日テレ系列「24時間テレビ」に『ありがとう』で出演。2026年シェフ三國清三さん仏レジオン・ドニュール勲章シュバリエ賞&江戸大使就任パーティーのオープニング笛、新歌舞伎座「石川さゆり公演」一ヶ月公演 笛で参加。京都八坂神社南楼門・修復竣工の「音開」笛、「国宝奉祝奉納演奏」務める。石清水八幡宮 毎年「石清水灯燎華」奉納演奏。2020年東大寺大仏殿にて「新型コロナウイルス収束祈願法要奉納演奏」務める。
笛を通して、天界からの音や光、音楽を人々の心に繋ぎ調和することを願い奏でさせて頂いています。


【trio LiTA】

加藤ひなの サックス

愛知県東郷町出身。
名古屋音楽大学管楽コース卒業。
名古屋音楽大学学部研究生を修了。
第9回岐阜国際音楽祭コンクール大学専門の部において第三位受賞。
御園座で行われた「芝流 芝の会」にて日本舞踊と和楽器バンドとのコラボにサクソフォンアンサンブルとして参加する等、多数の演奏会に出演。
現在は東海三県を中心にフリーランスサクソフォン奏者として演奏活動の傍ら、吹奏楽部指導やサクソフォンの講師を務める。

 

小倉実和子 ピアノ

岡山県倉敷市出身。
愛知県立芸術大学を経て、同大学院鍵盤楽器領域修了。
これまでに内山優子、青木俊子、重利和徳、北住淳の各氏に師事。
2012年ドイツInternationale Klavierakademie Murrhardtにてディプロム取得。
第30回愛知ピアノコンクール大学・一般部門金賞。大学院最優秀修了生によるコンサートに出演。
現在リサイタルの伴奏やアンサンブルでのコンサート出演等積極的な音楽活動を行っている。

 

 

 

弓立翔哉 パーカッション

愛知県名古屋市出身。
名古屋音楽大学打楽コース卒業。
同大学大学院修了。
国内外の多数の演奏会、コンクールに入賞し、海外演奏など、グローバルにも活躍。
Avner dorman作曲の打楽器ダブルコンチェルトを日本初演。
現在は中部地区でオーケストラの客演、吹奏楽部外部顧問、ドラム講師などを行う。

 

 

 

 

 

【西部少年少女合唱団】

平成10年4月結成。
子どもたちの歌声を鈴鹿のまちに広げよう!
鈴鹿市の小学生から高校生まで、兄弟姉妹みたいに仲良く合唱を楽しんでいます。
地域行事各所コンサートに出場しています。
神の森コンサートには毎回出演しており、元氣いっぱいの歌声を聞かせてくれます。

 

お問合わせ:椿大神社社務所 TEL059-371-1515

 

第44回短詩形文学献詠祭

2026.6.12

11月3日(文化の日)に斎行される短詩形文学献詠祭にて披講・奉告申し上げる詠進歌句を
広く全国各地の同好の士から、下記の通り募集致します。
何卒、奮ってご応募下さいますようご案内申し上げます。(投稿無料)

            記

◆募集要項   短歌一人一首
        俳句一人一句
        ※短歌、俳句はそれぞれ別のハガキに記載して下さい。
        また、①氏名 ②郵便番号 ③住所 ④電話番号
         を明記の上、下記までお送り下さい。
        作品と氏名には必ずふりがなをつけて下さい。
        未発表作品に限ります。重複出詠不可。

◆応募締め切り 令和8年9月10日(木)必着

作品送付先  〒519-0315 鈴鹿市山本町1871
              椿大神社 献詠祭係宛
        ℡059-371-1515 <担当>岩崎・佐藤まで

入選者には、祭典・表彰式(11月3日)のご案内をさせていただきます。

◆選者 <短歌> 大辻隆弘、木村よし子、橋本俊明、城俊行の各先生
    <俳句> 坂口緑志、前田典子、伊藤政美、片山由美子の各先生

 

短詩形文学献詠祭は、皆様から投稿頂いた短歌・俳句を大神様の神前に披講・奉告申し上げるお祭りです。

下記の通り、斎行致します。

 

              記

   日 時  令和8年11月3日(火・文化の日) 午後1時斎行

   場 所  椿大神社 別宮 椿岸神社

 

 

厄祓いのご案内

2025.12.28

厄年は一生の中でも、体力的・家庭環境的・社会的にそれぞれ転機を迎える時であり、災厄が起こりやすい時期とされています。

その年に当たっては、神様の御加護により災厄から身を護るため、神社に参拝して災厄を祓う厄祓い(厄除け)を行います。

厄年の年齢は「数え年」です。また、1月1日から節分までの生まれの方は、前年の生まれとします。

厄祓いの御祈祷は、毎日ご奉仕いたしております。

令和8年8月11日 みそぎ修法会開催について

2026.7.12

参加条件

椿講講社員に入会

・椿講講社員への入会が必要です。(家族単位。未入会の方は随時申込いただけます。)

紹介者は不要です。

飲酒されている方、入れ墨・タトゥーを入れている方はご遠慮願います。

また、装飾品は外してご来社ください。

申し込み方法

往復はがきでお申し込みください。 

・往信はがき

表面:椿大神社の宛先(〒519-0315 三重県鈴鹿市山本町1871 椿大神社 みそぎ修法会事務局)

裏面:住所氏名電話番号講社員加入の有無(家族単位)みそぎ会加入の有無(初めての参加かどうか)、8月のみそぎ修法会参加希望と明記ください。

・返信はがき

表面:ご自宅の宛先

裏面:無記入

申込期間:7月12日~7月20日消印有効

※人数制限を設けておりますので、定員に達し次第受付を締め切らせていただきます。何卒ご了承ください。

※住所ごとにお申し込みいただいております。異なる住所で複数口のお申し込みをされる場合は各々往復はがきをお送りください。

※作法説明がございますので、新規の方は19時30分までは受付をしていただきますようお願いいたします。

当日準備品

・返信はがき(当神社からの)

・講社手帳(当日入講可。年会費3,000円以上志)

・みそぎ会手帳(当日入会可。年会費3,000円)

・当日参加費(御祈祷料)(3,000円以上志)

・はちまき、白色ふんどし(1,500円)、白色水衣(8,000円)、白色タオル

※社会情勢により、開催方法の変更、開催中止となる場合がございますので、あらかじめご理解の程お願いいたします。

郵送祈祷のご案内

2026.6.3

電話、ファックス、メールにて、御祈祷とお守りの郵送を承ります。

下記、申込書にてお申し込みください。

 

令和8年5月5日より、郵送御祈祷申込書のレイアウトが変更になりました。

 以前の形をお持ちの方は、下記よりダウンロードをお願いいたします。

 

郵送御祈祷申込書(PDF)

お守り郵送申込書(PDF)

命名の申込は、住所、父親名、母親名、兄弟名(続柄)、連絡先(電話、ファックス)、命名のお子様の生まれた日時分、続柄、希望名(複数お書きください)をご連絡ください。Fax:059-371-1668、Mail:info@tsubaki.or.jp

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