御祭事

毎月 1日 06:00 月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)
毎月11日 20:00 みそぎ修法会(4月、10月は休会)
毎月15日 11:00 交通安全祭
毎月24日 11:00 椿宮延命地蔵尊縁日

1月

1月 1日 0:00 歳旦祭(初詣)
1月15日 11:00 自祓御幣焚上式

2月

2月 3日 13:00 節分祭
2月11日 08:30 紀元祭(建国祭)
2月11日 09:00 獅子神御祈祷神事の舞初め式(丑・辰・未・戌年のみ、三年毎)
2月21日 06:00
10:00
11:00
粥だめし神事
祈年祭
厄除大祭

3月

月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)

月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)
月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)

毎月1日に、その月の世界の繁栄と平安、また氏子、椿講社員、崇敬者の皆様の安全と隆昌を祈ります。
早朝午前6時(受付は午前5時30分より)に御祈願を奉仕いたします。
椿会館にて、朝詣りの方の、朝食(500円)をご用意しております。

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みそぎ修法会(4月、10月は休会)

みそぎ修法会(4月、10月は休会)
みそぎ修法会(4月、10月は休会)

当神社のみそぎは、滝の水に打たれる水行と、護摩を焚く火行です。みそぎを通して、心身を祓い清め、清々しい氣もちで明日への活力を得ましょう。
尚、ご参加には紹介者を要します。

詳細はみそぎ修法会

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歳旦祭(初詣)

歳旦祭(初詣)

新年を寿ぎ、皇室の弥栄と国運の隆昌を祈念するとともに氏子崇敬者の繁栄と安泰を祈ります。
歳旦祭に続き、新春一番の御祈祷も行います。御祈祷受付は、大晦日午後11時に開始いたします。

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節分祭

節分祭
節分祭
節分祭

四季の変わり目を節分と言いますが、立春の前日は二十四節による旧年から新年への変わり目であることから、もっとも重要とされてきました。この日、厄年、年男、年女の方々が豆をまいて邪気を祓います。
毎年、追儺所役として、佐渡ヶ嶽部屋から、親方、力士が特別参加していただいております。
一般の追儺所役も募集しております。

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獅子神御祈祷神事の舞初め式

獅子神御祈祷神事の舞初め式
獅子神御祈祷神事の舞初め式
獅子神御祈祷神事の舞初め式

獅子神御祈祷神事は、当神社に奈良時代より3年毎に(丑・辰・未・戌年)行われる特殊神事(県指定無形民族文化財の伝統神事)です。
この日から4月12日まで行います。

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粥だめし神事

粥だめし神事
粥だめし神事

祈年祭に先立ち、今年の作柄の豊凶を米と小豆で炊いた粥にて占う神事。竹筒を粥の中に入れて炊き、竹筒に詰まった米粒の数より稲作を、小豆の数より畑作の出来高を占います。

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祈年祭

祈年祭

本年の米をはじめとする五穀の豊穣、商工産業の繁栄を祈るお祭りです。
写真はその時に行われる「御鍬神事」で、田植えに見立てた予祝行事です。

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厄除大祭

厄除大祭
厄除大祭
厄除大祭

一般に男25歳、42歳、女19歳、33歳が最も厄難の多い年齢とされ、その前後3年を前厄、本厄、後厄とし、男42歳、女33歳を一生の内の大厄としております。そこで厄年にあたる年頭に祝をする風習が昔から広く行われており、それを厄除祭、あるいは厄祓いと呼んでおります。
また、同じく還暦(61歳)、古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)、米寿(88歳)、卒寿(90歳)、白寿(99歳)は年祝とされ一層の健康長寿を祈ります。

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扇感謝祭・古扇焚き上げ式

扇感謝祭・古扇焚き上げ式
扇感謝祭・古扇焚き上げ式
扇感謝祭・古扇焚き上げ式

芸能関係者のより一層の芸道上達を願う「芸道上達祈願祭」と、日頃芸道に携わる方々より「扇塚」に納められた古い扇に感謝を込めて焼納する「古扇焚き上げ式(扇供養)」を行います。

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行満堂神霊殿大祭・物故者合同慰霊祭

行満堂神霊殿大祭・物故者合同慰霊祭
行満堂神霊殿大祭・物故者合同慰霊祭

ご祭神・猿田彦大神の神孫で行の神と称えられる「行満大明神(ぎょうまんだいみょうじん)」を主神として、修験道の祖「役の行者(えんのぎょうじゃ)」こと「神変尊神(じんぺんそんじん)」を始め、歴代の神主、神社奉賛護持に貢献された奉賛会役員物故者、また、氏子・椿講社員・崇敬者の御霊を奉斎し、その御霊和め、慰霊顕彰と感謝を申し上げ、今後の御守りを祈ります。

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