御祭事

毎月 1日 06:00 月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)
毎月11日 20:00 みそぎ修法会(4月、10月は休会)
毎月15日 11:00 交通安全祭
毎月24日 11:00 椿宮延命地蔵尊縁日

4月

4月第1日曜日 11:00 入学勧学祭
4月11日 11:00 本宮春季大祭(講社大祭 第一日祭)
4月12日 11:00 別宮春季大祭(講社大祭 第二日祭)
4月13日 10:00 椿護国神社慰霊大祭
4月第4日曜日頃 11:00 宝印大祭

5月

6月

6月第2日曜日 12:30 御田植祭
6月30日 14:00 夏越大祓

月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)

月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)
月次祭・朝詣り(1月は歳旦祭)

毎月1日に、その月の世界の繁栄と平安、また氏子、椿講社員、崇敬者の皆様の安全と隆昌を祈ります。
早朝午前6時(受付は午前5時30分より)に御祈願を奉仕いたします。
椿会館にて、朝詣りの方の、朝食(500円)をご用意しております。

閉じる

みそぎ修法会(4月、10月は休会)

みそぎ修法会(4月、10月は休会)
みそぎ修法会(4月、10月は休会)

当神社のみそぎは、滝の水に打たれる水行と、護摩を焚く火行です。みそぎを通して、心身を祓い清め、清々しい氣もちで明日への活力を得ましょう。
尚、ご参加には紹介者を要します。

詳細はみそぎ修法会

閉じる

入学勧学祭

入学勧学祭

小・中学校に入学されるお子さまを対象に、大神さまのご加護を受けて勉学に励み、健やかな成育、通学の安全を祈念する入学勧学祭を行います。
当日ご持参いただいたカバン・ランドセルの清祓も行います。

閉じる

本宮春季大祭(講社大祭 第一日祭)

本宮春季大祭(講社大祭 第一日祭)
本宮春季大祭(講社大祭 第一日祭)
本宮春季大祭(講社大祭 第一日祭)

11時より、本宮大祭(講社大祭第一日祭)。
13時30分より、京都金剛流宗家・金剛永謹師一門により神事能「鈿女」が奉納されます。

猿田彦大本宮講(椿講)の講社大祭第1日祭として本宮・椿大神社にて斎行され、五穀豊穣はもとより商業始め、工業・漁業などのあらゆる諸産業の発展と皇室の弥栄、国家の平安、全国津々浦々の椿講社員、氏子崇敬者の隆昌をお祈り申し上げます。
祭典後は、神楽殿にて京都能楽金剛流宗家による神事能「鈿女」が御奉納され、ご一般の皆様も拝観いただけます。

閉じる

別宮春季大祭(講社大祭 第二日祭)

別宮春季大祭(講社大祭 第二日祭)
別宮春季大祭(講社大祭 第二日祭)
別宮春季大祭(講社大祭 第二日祭)

11時より、別宮大祭(講社大祭第二日祭)。
祭典では、直派若柳流・若柳吟師により創作舞踏「岩戸舞」が奉納されます。
11日、12日の両日椿会館にて「中部つばき生産者組合」により、つばき展と、椿の苗木展示即売会が行われます。

猿田彦大本宮講(椿講)の講社大祭第2日祭として別宮(鈿女本宮)椿岸神社にて斎行され、五穀豊穣はもとより商業始め、工業・漁業などのあらゆる諸産業の発展と皇室の弥栄、国家の安泰、氏子始め全国津々浦々の椿講社員、崇敬者の隆昌をお祈り申し上げます。
祭典後は、別宮拝殿にて京都直派若柳流・若柳吟氏による創作舞踊「岩戸舞」が御奉納されます。

閉じる

椿護国神社慰霊大祭

椿護国神社慰霊大祭
椿護国神社慰霊大祭

戦争中に国のために命を捧げられた御英霊の遺徳を称え、遺族・親類縁者が参列し、斎行される慰霊祭です。

閉じる

宝印大祭

宝印大祭

全国より納められた古印(印鑑)を祓い清めて、感謝の真心を捧げるとともに、開運招福、諸災解除、家運隆昌、商売繁盛を祈念して祭が斎行され、印霊供養塔に古印が納められます。
古印には持ち主の“御霊”が宿るといわれ、宝珠大祭ではこの御霊を祓い清めてなぐさめます。

閉じる

椿大神社弓道大会成功祈願奉納巻藁射礼

椿大神社弓道大会成功祈願奉納巻藁射礼

毎年秋に開催される椿大神社奉納弓道大会の無事開催を祈念し執り行われ、古式に則り烏帽子、装束を身に着け、巻藁に矢を射る行事です。

閉じる

奥宮春季大祭(入道ヶ嶽山頂)

奥宮春季大祭(入道ヶ嶽山頂)
奥宮春季大祭(入道ヶ嶽山頂)
奥宮春季大祭(入道ヶ嶽山頂)

入道ヶ嶽山頂(海抜905.4メートル)に鎮座する奥宮の大祭です。
途中、悠久の太古より今に現存する猿田彦大神の御神跡である「いしぐらの磐座(いわくら)」、「いしがみの磐座(富士社)」に立ち寄り諸祭を行います。
登拝の方は当日、8時30分までにお越しいただき、16時下山予定です。
白系の服装でかつ登山できる格好でご参加下さい。弁当は各自で、ご持参下さい。

閉じる

御田植祭

御田植祭
御田植祭
御田植祭
御田植祭
御田植祭
御田植祭

御田植祭は、桃山時代の田遊びの風俗そのままに行われる優雅なお祭りです。
まず、本殿にて祓い清めた早苗を受け、道中行列しながら、御神田へ向かいます。御神田では、御田植えの最中、巫女等による舞奉納が行われます。
最後に「大団扇合せ神事」を行い秋の実りを祈念します。

閉じる

夏越大祓

夏越大祓
夏越大祓
夏越大祓
夏越大祓

一年半ばの節目の大祓、上半期の間に心身や家・屋敷についた罪・穢れ・災いを祓い清めるため、古くからこの「夏越の大祓」が執り行われています。
この大祓は、紙で作られた「形代(かたしろ)」を自己の身代わりとして、各人が名前と生年月日を書き、息を吹きかけて自分の罪とけがれを遷し、神社に参拝して茅の輪をくぐり、形代を御幣川に流して清めます。

14:00 夏越の大祓式、茅の輪くぐり神事
15:30 御幣川にて形代流し神事

閉じる

ページ先頭へ